大規模火災が起きた大分市佐賀関で新春朝市開催 旬のクロメなど販売 「復興の後押しに」
14日午前、大分県大分市西ノ洲にある日本製鉄の溶鋼鍋の中から人骨のようなものが見つかりました。30歳の男性従業員の行方が分からなくなっていて警察が関連を調べています。
警察によりますと人骨が見つかった溶鋼鍋は直径およそ5メートル深さおよそ4メートルあり、内部の温度は1000℃以上あるとみられるということです。
14日午前、大分県大分市西ノ洲にある日本製鉄の溶鋼鍋の中から人骨のようなものが見つかりました。30歳の男性従業員の行方が分からなくなっていて警察が関連を調べています。
警察によりますと人骨が見つかった溶鋼鍋は直径およそ5メートル深さおよそ4メートルあり、内部の温度は1000℃以上あるとみられるということです。
最新のニュース
関連記事
大規模火災が起きた大分市佐賀関で新春朝市開催 旬のクロメなど販売 「復興の後押しに」
「国民の意見を国に」上告求め遺族がオンライン署名 時速194キロ死亡事故 控訴審判決は危険運転認めず
造園業の女性が“木の医者”樹木医に合格 若い世代が少なく 県「樹木医に魅力を感じて」大分
米軍の実弾射撃訓練 日出生台演習場で2027年1月から3月に実施 新たな火器使用の意向 大分
金の価格高騰「砂金採り」で人気の鯛生金山にも影響 体験料金値上げ830円から1000円へ 大分
立ち上る黒い煙 津久見市役所の近くで住宅4棟が全焼する火事 焼け跡から1人の遺体 大分